私の将来の目標:修士過程の歴史的な研究すること



子供の時以来、私は歴史に強い関心を持っています。私は多くの本を読んで歴史的なドキュメンタリー番組を見て、できる限り世界の歴史について学びました。大学では歴史学を専攻していましたが、卒業後は歴史と関係がないNGOの仕事を見つけました。しかし、この仕事で数年間働いた後、私は再び歴史を勉強したくなり始めました。私はポートランド州立大学の歴史学部の修士課程に入学することに決めました。



すぐに、最初の数回のクラスを受けた後、私は正しい判断をしたことを知っていました。なぜなら、どのくらい私が勉強、討論、歴史的な話題を研究していなかったかを思い知りました。私は去年修士課程の授業を終え、日本に来て、私の修士論文研究の準備のために日本語を勉強して来ました。早稲田大学の日本語学習の終わりに近づいたので、私の将来の目標は早稲田で学んだ日本語を使って、日本史研究を行い、ポートランド州立大学で修士号を修了することです。




私の研究専門は近代東アジアの歴史であり、私は中国、日本、韓国、ベトナム、米国の歴史を幅広く勉強してきました。しかし、私の論文のトピックでは、明治時代初期の北海道のアイヌ民族と明治政府との関係を研究することにしました。結局のところ、明治政府のアイヌに対する厳しい扱いは、この時代の世界中の帝国主義の政府と先住民の事件と非常に類似していると私は信じています。例えば、オーストラリアのアボリジニやアフリカ大陸の数多くの先住民のグループの窮地は、アイヌ民族と非常によく似ていました。多くの日本史の歴史家によると、日本の知識人や役人は、江戸時代後期と明治時代初期に日本に伝わったヨーロッパとアメリカの人種差別主義に関する思想を信じるようになりました。実際、これらの思想は、西洋から伝えられた医学と科学の書籍に収められていました。





今後数ヶ月のうちに北海道大学附属図書館で新聞記事、原稿、文書を探したいと考えています。 私は東京のアーカイブとオンラインの歴史的な蔵書を調べ、私の話題に関する証拠を探します。 おそらくその研究は行いにくいので、私は日本語を勉強し改善するつもりです。 最終的に、将来のある日、私は歴史の博士を修了し、歴史の教授になりたいです。 それは価値ある目標だと私は思います。








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